先日からもったいぶってた新規導入ライティング機材。
正体はこいつでした。
RoundFlash
正確にはそれのコピー物なんだけども、本家と変わらない値段で売ってたりするw
あたしゃオクで半額くらいで買ったんだけどもね。
ドーナツ型のソフトボックスで、真ん中の穴からレンズを通して、ホットシューに取り付けたクリップオンストロボを発光部挿入窓に入れるだけ。
中で回った光が均等に柔らかい光で発光面から照射されて無影撮影出来るわけっす。
ポートレートではこの大きな発光面のおかげで綺麗なドーナツ型キャッチライトが瞳に入るわけっす。
この写真でもレンズにドーナツキャッチライト映ってるっしょ。
レフ版なんかと同じで小さく折りたためるから携帯性もそこそこ。
ストロボ撮影の幅が広がるよ。

写真は魚眼付けて鏡の前で地鶏、じゃなくて自撮り。
1/5秒のスローシャッターでカメラを回しながら撮影。
定常光の背景はぐる〜りと流れて、ストロボ光で照らされた範囲は止まってるっしょ。
ストロボ使えば低速シャッターでも動いてる物を止められるんですなぁ。
面白い。

先日からもったいぶってた新規導入ライティング機材。

正体はこいつでした。

RoundFlash

正確にはそれのコピー物なんだけども、本家と変わらない値段で売ってたりするw

あたしゃオクで半額くらいで買ったんだけどもね。

ドーナツ型のソフトボックスで、真ん中の穴からレンズを通して、ホットシューに取り付けたクリップオンストロボを発光部挿入窓に入れるだけ。

中で回った光が均等に柔らかい光で発光面から照射されて無影撮影出来るわけっす。

ポートレートではこの大きな発光面のおかげで綺麗なドーナツ型キャッチライトが瞳に入るわけっす。

この写真でもレンズにドーナツキャッチライト映ってるっしょ。

レフ版なんかと同じで小さく折りたためるから携帯性もそこそこ。

ストロボ撮影の幅が広がるよ。

写真は魚眼付けて鏡の前で地鶏、じゃなくて自撮り。

1/5秒のスローシャッターでカメラを回しながら撮影。

定常光の背景はぐる〜りと流れて、ストロボ光で照らされた範囲は止まってるっしょ。

ストロボ使えば低速シャッターでも動いてる物を止められるんですなぁ。

面白い。

しつこいけど、例の新ライティング機材を使って、夜に近所の花を撮ってみた。

夜中にストロボ焚きながらウロウロしてる男が居ると通報されるんじゃないかとちょっとビビりつつw

思った以上の表現が出てこいつは面白いなと。

新機材ってなんなんだよ?と思ってる方も居るかもしれんけど、出し惜しみしてる訳でもなく、その機材をどう撮っていいか浮かばないのよねw

それで作例だけが増えていくというw

拾ってきた虫食い栗を開けてみた。
先日のセルフィーで使ったライティング機材、こんなふうにマクロライトとしても使えるのよ。
これはその他に背景飛ばし用にもう1灯焚いてます。

拾ってきた虫食い栗を開けてみた。

先日のセルフィーで使ったライティング機材、こんなふうにマクロライトとしても使えるのよ。

これはその他に背景飛ばし用にもう1灯焚いてます。

新しくライティング機材を導入したので試しにセルフィー。
クリップオンストロボをカメラに取り付けた状態でその機材を取り付けてこんなふうに写るっすよ。
フードに遮られて上が切れてるけど、瞳にドーナツ型のキャッチライトが入ってるでしょ。
むさ苦しいオサーンじゃアレだけど、3次の女の子撮るのに良いと思うよ。
あたしゃ撮ること無いだろうけどw

新しくライティング機材を導入したので試しにセルフィー。

クリップオンストロボをカメラに取り付けた状態でその機材を取り付けてこんなふうに写るっすよ。

フードに遮られて上が切れてるけど、瞳にドーナツ型のキャッチライトが入ってるでしょ。

むさ苦しいオサーンじゃアレだけど、3次の女の子撮るのに良いと思うよ。

あたしゃ撮ること無いだろうけどw

先日なんとなく靴屋に入ってみたらMulticam柄のadidasを発見して衝動買いしてしまった。
Multicamってのは米陸軍なんかで採用されている迷彩パターンで、クライ・プレシジョン社の開発した万能迷彩。
ハマるとホントに全く見えなくなっちゃう凄い迷彩で、サバゲやってた頃はこれで装備を揃えてた時期もあったのよ。
そんなお気に入り迷彩なので思わず即買いしてしまったのだ。
撮影は床に敷いた背景紙に置いて、左右からソフトボックスでライティング。

先日なんとなく靴屋に入ってみたらMulticam柄のadidasを発見して衝動買いしてしまった。

Multicamってのは米陸軍なんかで採用されている迷彩パターンで、クライ・プレシジョン社の開発した万能迷彩。

ハマるとホントに全く見えなくなっちゃう凄い迷彩で、サバゲやってた頃はこれで装備を揃えてた時期もあったのよ。

そんなお気に入り迷彩なので思わず即買いしてしまったのだ。

撮影は床に敷いた背景紙に置いて、左右からソフトボックスでライティング。

「なんて活きの良いブロワーなんだ!飛び跳ねやがる!」
と、小芝居から始まったけども、浮いてるように見せかける撮影は段ボールを巻いて作った脚の上にブロワーを置いて撮ってますよ。
脚の影が出ないようにライティングするのがミソね。
ドイツのカメラメンテアイテムを作ってるeyelead社のAIR BLOWERとAIR BLOWER MINI。
以前から欲しかった物なんだけども、国内で扱ってるところが少ないのと、そこからなかなか買う事が無かったんで手が出なかったんだけど(コレだけ買うと送料がねw
他に丁度欲しいものがあって、合わせると送料無料になる金額になったんでお買い上げ。
今までは数百円のよくあるブロワー使ってたんだけども、こいつはブロワーにしてはちょっとお高め。
でもデザインがカッコいいし、このeyeleadのコーポレートカラーのブルーがまた良くてね。
そしてブロワーとしての性能も良くて、大も小も強力な風量。
ノズルも外れにくいらしいし、劣化によるカスも出にくいらしいから末永く使えそう。
特に小の方はサイズからすると驚きの風量で、ノズルの穴が小さいのでピンポイントに吹けるのがなかなか使い勝手良さそう。
良き物ですぞ。

「なんて活きの良いブロワーなんだ!飛び跳ねやがる!」

と、小芝居から始まったけども、浮いてるように見せかける撮影は段ボールを巻いて作った脚の上にブロワーを置いて撮ってますよ。

脚の影が出ないようにライティングするのがミソね。

ドイツのカメラメンテアイテムを作ってるeyelead社のAIR BLOWERとAIR BLOWER MINI。

以前から欲しかった物なんだけども、国内で扱ってるところが少ないのと、そこからなかなか買う事が無かったんで手が出なかったんだけど(コレだけ買うと送料がねw

他に丁度欲しいものがあって、合わせると送料無料になる金額になったんでお買い上げ。

今までは数百円のよくあるブロワー使ってたんだけども、こいつはブロワーにしてはちょっとお高め。

でもデザインがカッコいいし、このeyeleadのコーポレートカラーのブルーがまた良くてね。

そしてブロワーとしての性能も良くて、大も小も強力な風量。

ノズルも外れにくいらしいし、劣化によるカスも出にくいらしいから末永く使えそう。

特に小の方はサイズからすると驚きの風量で、ノズルの穴が小さいのでピンポイントに吹けるのがなかなか使い勝手良さそう。

良き物ですぞ。

Canon X Mark Ⅰ k
新型の一眼レフかっ!?ってな製品名だけどもEOSじゃないよ、コンデジでもないよ、電卓だよw
キヤノンのデザイン電卓で、USBレシーバーが付属していて、パソコンと無線で繋いでテンキーボードにも出来る電卓。
電気屋を彷徨いてたら見つけて「おぉカッケー、どう見てもEOSユーザーを煽ってるネーミングじゃねぇかw」とお買い上げw
調べたらkの付かない無印が初代で、これはその後にシリーズ化したものの一つみたいね。
ほかにもテンキー付きのマウスとかいろいろあるみたい。
初代はもうディスコンなんだけど、背面がアルミだったり、液晶の保護パネルが一眼レフのプリズム製造工程で余ったプラスティック素材をリサイクルしてるとかかなり面白いものだったみたい。

Canon X Mark Ⅰ k

新型の一眼レフかっ!?ってな製品名だけどもEOSじゃないよ、コンデジでもないよ、電卓だよw

キヤノンのデザイン電卓で、USBレシーバーが付属していて、パソコンと無線で繋いでテンキーボードにも出来る電卓。

電気屋を彷徨いてたら見つけて「おぉカッケー、どう見てもEOSユーザーを煽ってるネーミングじゃねぇかw」とお買い上げw

調べたらkの付かない無印が初代で、これはその後にシリーズ化したものの一つみたいね。

ほかにもテンキー付きのマウスとかいろいろあるみたい。

初代はもうディスコンなんだけど、背面がアルミだったり、液晶の保護パネルが一眼レフのプリズム製造工程で余ったプラスティック素材をリサイクルしてるとかかなり面白いものだったみたい。

「これは!、俺はポテチの国に迷い込んだのか!」
見渡す限りのポテチ。
ここはパラダイス!
先日サンクスで買って来た新製品のポテチ、濃く味(こくみ)スペアリブBBQ味。
美味くて光速で完食したんでリピート。

「これは!、俺はポテチの国に迷い込んだのか!」

見渡す限りのポテチ。

ここはパラダイス!

先日サンクスで買って来た新製品のポテチ、濃く味(こくみ)スペアリブBBQ味。

美味くて光速で完食したんでリピート。

最近導入した機材で便利に使ってるYONGNUOのYN 560-TX。
これまではRF 603Ⅱをカメラに取り付けて送信機にして、YN 560Ⅲを発光させてたんだけど、これはRF 603Ⅱと同じく送信機となってさらに各YN 560Ⅲの光量調節と照射角調整をコントロール出来る代物。
ストロボのグループ分けもAからFまで6グループ設定出来て、各グループで個別に調節出来る。
これまでは各ストロボの設置箇所まで行ってポチポチとセッティング変えながら撮影してたけども、カメラから動かずに手元で出来るのでかなり楽w
それとこいつはカメラに取り付けなくてもコントローラーとして機能するんで、カメラにはRF 603Ⅱを送信機として取り付けて、YN 560-TXはコントローラーとして手に持って使ったりとかも可能。
実際この写真も被写体であるYN 560-TXはライトスタンドのブラケットに取り付けてストロボ3灯をコントロールしつつ撮られているのだw
あとRF 603Ⅱと同じくレリーズ端子が付いてるんで、RF 603Ⅱ付属のレリーズコードを接続すると(YN 560-TXにはコードは付属していないの)ラジオレリーズ受信機にもなりますよっと。

最近導入した機材で便利に使ってるYONGNUOのYN 560-TX。

これまではRF 603Ⅱをカメラに取り付けて送信機にして、YN 560Ⅲを発光させてたんだけど、これはRF 603Ⅱと同じく送信機となってさらに各YN 560Ⅲの光量調節と照射角調整をコントロール出来る代物。

ストロボのグループ分けもAからFまで6グループ設定出来て、各グループで個別に調節出来る。

これまでは各ストロボの設置箇所まで行ってポチポチとセッティング変えながら撮影してたけども、カメラから動かずに手元で出来るのでかなり楽w

それとこいつはカメラに取り付けなくてもコントローラーとして機能するんで、カメラにはRF 603Ⅱを送信機として取り付けて、YN 560-TXはコントローラーとして手に持って使ったりとかも可能。

実際この写真も被写体であるYN 560-TXはライトスタンドのブラケットに取り付けてストロボ3灯をコントロールしつつ撮られているのだw

あとRF 603Ⅱと同じくレリーズ端子が付いてるんで、RF 603Ⅱ付属のレリーズコードを接続すると(YN 560-TXにはコードは付属していないの)ラジオレリーズ受信機にもなりますよっと。

雨も振って来てもう復活しなさそそうなんで時系列でのまとめ。
最大蝕時間に観測出来なかったのは残念だけども、見られないと思ってたんで上出来でしょ。

丸い月が飛ばずに星と一緒に写せるというのはなかなか無いんで最大蝕時に広角で撮りたかったけども残念ながら叶わず。

またいつか(次回のチャンスはいつなんだ?!

NASを導入。
MacBook ProのHDDが残り容量が少ししか無く、そろそろ今年中にはMacも買い替えかって所。
次に買い替えるモデルはSSDしかストレージが内蔵されていない物になるかもと言う事で、あらかじめデータファイルの類いは全てNASに収納しておいて、内蔵ストレージはシステムとアプリケーションだけを入れておくようにする算段。
現在も2010年モデルのMacBook ProのストレージをSSDに換装していて、スーパードライブを取り外してその場所にHDDを入れてデュアルストレージ状態にしていて、SSDにはシステムとアプリケーションだけになっているので、HDDの内容物を全部NASに移すと言う訳。
NASのセッティングは思いの外簡単に済んだけども、移すファイル容量が数百GBなんですんごい時間が掛かるわ。

NASを導入。

MacBook ProのHDDが残り容量が少ししか無く、そろそろ今年中にはMacも買い替えかって所。

次に買い替えるモデルはSSDしかストレージが内蔵されていない物になるかもと言う事で、あらかじめデータファイルの類いは全てNASに収納しておいて、内蔵ストレージはシステムとアプリケーションだけを入れておくようにする算段。

現在も2010年モデルのMacBook ProのストレージをSSDに換装していて、スーパードライブを取り外してその場所にHDDを入れてデュアルストレージ状態にしていて、SSDにはシステムとアプリケーションだけになっているので、HDDの内容物を全部NASに移すと言う訳。

NASのセッティングは思いの外簡単に済んだけども、移すファイル容量が数百GBなんですんごい時間が掛かるわ。