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クリエイティブフィルターのトイカメラモードで撮影後、DxO FilmPackのAgfa Ultra Color™ 100でフィルムシミュレート。

今年初きみ。
函館ではとうもろこしを『きみ』と言うんだよ。
写ん歩してて函館朝市通ったらホワイトコーンが売ってたんで買って来て、キッチンペーパーで包んで、濡らしてラップして、レンジで5分。
あまーい!

今年初きみ。

函館ではとうもろこしを『きみ』と言うんだよ。

写ん歩してて函館朝市通ったらホワイトコーンが売ってたんで買って来て、キッチンペーパーで包んで、濡らしてラップして、レンジで5分。

あまーい!

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いままで使った事が無かったクリエイティブフィルターを設定して撮り歩いてみた。

クリエイティブフィルターのトイカメラで撮ったんだけども、なんかそのままだと綺麗過ぎてトイカメっぽくなかったんでDxO FilmPackのAgfa Ultra Color™ 100でフィルムシミュレーションしてみたよ。

行きつけのガンショップで前から気になってたMECHANIXのM-PACTグローブMulticamカラーを買って来た。
鉄砲用じゃなくてバイク用(Bicycleの方ね)で。
ここ数年は小径車やロードもどきばっかり乗ってるRRTacさんだけども、山チャリ出身なんでグローブはどうしてもフルレングスのプロテクション高めを選んでしまうw
バイク用だけどもやっぱりこのカラーだと鉄砲と一緒に撮るのがカッコいいよねw

行きつけのガンショップで前から気になってたMECHANIXのM-PACTグローブMulticamカラーを買って来た。

鉄砲用じゃなくてバイク用(Bicycleの方ね)で。

ここ数年は小径車やロードもどきばっかり乗ってるRRTacさんだけども、山チャリ出身なんでグローブはどうしてもフルレングスのプロテクション高めを選んでしまうw

バイク用だけどもやっぱりこのカラーだと鉄砲と一緒に撮るのがカッコいいよねw

先日の花火撮影、大変便利だったのが写真の6Dの上に乗ってるYONGNUOのラジオスレーブRF603CⅡ。
以前にも導入した頃に紹介したけども、ストロボを無線発光させるかなり優れ物機材なんだけども、ラジオスレーブ以外にもラジオレリーズとして使えるのがさらに優れた所。
花火撮影はバルブモードで撮影していたんだけども、レリーズコードと違ってワイヤレスなんでとにかく自由。
ポケットに手突っ込んだままでも良いし、コードに制限されないからリラックスした姿勢で花火を見物しながらレリーズ出来る訳だ。
今回は家のバルコニーでの撮影だったけども、仮に現場で撮影していたとしても暗い中でコードに引っかかって機材を転倒させるなんて事故も防げるだろうし、花火撮影でのラジオレリーズはかなり使い勝手が良いと思うよ。

先日の花火撮影、大変便利だったのが写真の6Dの上に乗ってるYONGNUOのラジオスレーブRF603CⅡ。

以前にも導入した頃に紹介したけども、ストロボを無線発光させるかなり優れ物機材なんだけども、ラジオスレーブ以外にもラジオレリーズとして使えるのがさらに優れた所。

花火撮影はバルブモードで撮影していたんだけども、レリーズコードと違ってワイヤレスなんでとにかく自由。

ポケットに手突っ込んだままでも良いし、コードに制限されないからリラックスした姿勢で花火を見物しながらレリーズ出来る訳だ。

今回は家のバルコニーでの撮影だったけども、仮に現場で撮影していたとしても暗い中でコードに引っかかって機材を転倒させるなんて事故も防げるだろうし、花火撮影でのラジオレリーズはかなり使い勝手が良いと思うよ。

いか釣り漁。
丁度沖にイカ釣り船の漁り火があったので、イカ花火とコラボ(笑

いか釣り漁。

丁度沖にイカ釣り船の漁り火があったので、イカ花火とコラボ(笑

湯の川花火大会。
自宅のバルコニーから見物出来るのでお手軽に撮影出来るのだ。

湯の川花火大会。

自宅のバルコニーから見物出来るのでお手軽に撮影出来るのだ。

ブラウザからRAW画像を編集できるPics.ioがベータサービスを開始 | Camera Review Japan : Webmaster's blog

SIGMAの広報誌『SEIN』の第2号が届いたよ。
第1号の光沢のあるグレーの表紙から、無光沢の白にSの立体フォント。
SIGMAの製品で撮られた素晴らしい作品、写真、カメラに関わる人々のインタビューなどを上品な誌面デザインでまとめていて、上質な紙と印刷品質で第1号から引き続きフリーの広報誌とは思えない仕上がりになってる。
読んでいるとdp2 QuattroやArt Lineレンズが欲しくなるので広報誌として成功してるねw
写真はSIGMAのレンズで撮ってみたよ。

SIGMAの広報誌『SEIN』の第2号が届いたよ。

第1号の光沢のあるグレーの表紙から、無光沢の白にSの立体フォント。

SIGMAの製品で撮られた素晴らしい作品、写真、カメラに関わる人々のインタビューなどを上品な誌面デザインでまとめていて、上質な紙と印刷品質で第1号から引き続きフリーの広報誌とは思えない仕上がりになってる。

読んでいるとdp2 QuattroやArt Lineレンズが欲しくなるので広報誌として成功してるねw

写真はSIGMAのレンズで撮ってみたよ。

ApertureからLightroomへの移行

『LIFE!/ライフ (日本語字幕版) 』

雑誌『STREET JACK 9月号』を買ってみた。

正確には付録の『アーバンリサーチ ブック型マルチポーチ』を買って来たw

本誌の内容的にはさらっと観た感じ20代男性向けファッション誌のようで初老の自分は完全に対象外w

そもそも非オシャレ人間なんでこういう雑誌は全く縁がない。

観てるとみんなカッコいいおにーちゃんばっかりだねぇ。

そしてみんなひょろい。

細マッチョもいるけどほとんどひょろいw

ここまで細くなりたくはないけど、自分ももう少しシュッとしたいねぇ。

話が横にそれたけど本題。

付録のマルチポーチだけど、カメラバッグ内の細かい機材をまとめておくのに良さそうと思い買ってみたのだよ。

この手のポーチはなんとなく探してたんだけども、なかなか良さげな物が無かった。そいてだいたい千円〜二千円台のものがほとんど。

そんなときに本屋で見掛けたこいつが丁度良さそうで、740円と手頃な値段だったんで買ってみた。

1mm厚くらいの柔らかめのクッション材が入っていて、バッグインバッグとしては充分なプロテクション。

柔らかめでそこそこマチもあるから詰め気味でもちゃんとジッパーが閉まるのがイイネ。

この手のポーチは薄いものしか入らなくてちょっとゴロンとしたもの入れると閉まらなかったりするんだよ。

とりあえずカメラバッグにバラバラに入っていたものを入れてみた。

レンズフィルター77mm径3枚に52mm径1枚、ステップアップリング1つ、クリップオンストロボのスペアeneloop4本、ラジオスレーブとレリーズコード。

ほかにもペン用の細いポケットがあるからレンズペンも挿しておけるね。

収納箇所はiPad miniが入る大きなポケットが一つ、スマホサイズポケットが四つ、ペン挿しが2本分。

赤いタブっぽいのはゴムの入ったループだからここにもペン形状のものを固定しておける。

これでまとめるようにしてから何度か撮影に出掛けたけども、使い勝手はなかなかよろしい。

角形の割にジッパーがスムーズに開け閉め出来るのはなかなかポイント高いと思う。

こういう使い方じゃなくても、ガジェットケースにしたり、ノートと筆記具なんか入れといたりとか使い方の幅が広いんでオススメよ。

Photoshop CCでの上手い合成の仕方が解ったし、面白くなっちゃったんで夕方の時間に撮ってたものを合成してみたよ。
SS5秒で撮ったものを46枚比較明合成してるw
信号待ちでハッキリ写ってしまった車両はレイヤーマスクで消してみた。
しかし2010年モデルのMacBookProなんでこのレイヤー数はいささかキツかったw
メモリー8GBにしてSSD入れてるけども重いよねぇw
もう5年目になるからそろそろ買い替えたいのだけどもねぇ…。

Photoshop CCでの上手い合成の仕方が解ったし、面白くなっちゃったんで夕方の時間に撮ってたものを合成してみたよ。

SS5秒で撮ったものを46枚比較明合成してるw

信号待ちでハッキリ写ってしまった車両はレイヤーマスクで消してみた。

しかし2010年モデルのMacBookProなんでこのレイヤー数はいささかキツかったw

メモリー8GBにしてSSD入れてるけども重いよねぇw

もう5年目になるからそろそろ買い替えたいのだけどもねぇ…。