最近Manfrottoの製品ばかり買っているような気がする…。

今年に入ってトラベル三脚のBeFree、ギア雲台、中型三脚の190、PIXI2個。

と言う訳で(笑)地元のコジマでManfrottoのPOCKET FOR DSLR/ADVANCED CAMERASを買ったよ。

6Dさんの下に生えてる短足がそれ。

先日のPIXIはとっても良いミニ三脚なんだけども、意外と設置面積が大きいのね。

んなもんだから橋の欄干とかの狭いところには設置出来なかったりする事が多いんですわ。

そんな時のPOCKETですよ奥さん!

ちっこい割にそこそこの耐加重があって6Dさんでも40mmパンケーキなら耐えられる。

100mmマクロ付けてたらぺしゃんこになりましたけどねw

EOS Mならドンと来いやぁ!ってなもんですよ。

PIXIだと出来ないスーパーローアングルも行けるし、各脚が太いスプリングでフリクションが掛かってる構造なんで無段階に角度調節が出来て上向き、下向きと意外と広い角度で設置する事が出来ますよ。

脚を内側に畳むと板状になって厚さはスマホ程度、大きさはスマホの1/3程度とコンパクトになるんで名前の通りポケットにスルッと忍ばせておけるんですわ。

まぁいろいろ言ってるけども、なんかPIXIが気に入っちゃって、こいつも可愛いからなんとなく買っちゃっただけなんだけどねw

Tanaka氏がPIXIは攻殻のタチコマっぽい可愛さがあると言っとったので、ねんどろタチコマくんに出て来てもらいました。

タチコマくん、ポッドの横のパーツが取れてんなぁ…。

neko-nosuke氏は鉄砲好きなのねw

追伸 PIXIがタチコマとするとPOCKETはジェイムスン社長かしらw

EOS Mに社外品のグリップを付けてみたよ。
アルミ切削で、三脚穴にボルトオン。
バッテリーカバーの部分は塞がない形なんで付けたままバッテリー交換可。
底面はアルカスイス互換プレートになってるからそのまま三脚に取り付け出来るのがイイネ。
グリップ部分の滑り止めは自分が後から貼付けた物で、MAGPULって銃器会社のマガジンに貼付ける滑り止めラバーを流用したもの。

EOS Mの気に入らない所の一つのホールディングがいまいちな所で、SONYのNEXのようなしっかりとしたグリップが無いのでどうしても右手の保持力が足りないから気持ちよく撮影出来ないんだよね。
EFレンズを付けたりするとほとんど左手のレンズを持つ方だけで保持してる感じになるしね。
んで良い物はないかと探しててAmazonでこいつを見つけたんでポチったのよ。
先日スナップ写ん歩に出掛けたときもこれを付けて行ったんだけども、大変快適でしたよ。
見た目が大きく変わるからダメな人はダメだと思うけども、自分は逆に好きな形。
でもCanonロゴがanonになっちゃってるのはご愛嬌w
純正品だったらロゴ隠しちゃうなんてありえない事だよねぇw

EOS Mに社外品のグリップを付けてみたよ。

アルミ切削で、三脚穴にボルトオン。

バッテリーカバーの部分は塞がない形なんで付けたままバッテリー交換可。

底面はアルカスイス互換プレートになってるからそのまま三脚に取り付け出来るのがイイネ。

グリップ部分の滑り止めは自分が後から貼付けた物で、MAGPULって銃器会社のマガジンに貼付ける滑り止めラバーを流用したもの。

EOS Mの気に入らない所の一つのホールディングがいまいちな所で、SONYのNEXのようなしっかりとしたグリップが無いのでどうしても右手の保持力が足りないから気持ちよく撮影出来ないんだよね。

EFレンズを付けたりするとほとんど左手のレンズを持つ方だけで保持してる感じになるしね。

んで良い物はないかと探しててAmazonでこいつを見つけたんでポチったのよ。

先日スナップ写ん歩に出掛けたときもこれを付けて行ったんだけども、大変快適でしたよ。

見た目が大きく変わるからダメな人はダメだと思うけども、自分は逆に好きな形。

でもCanonロゴがanonになっちゃってるのはご愛嬌w

純正品だったらロゴ隠しちゃうなんてありえない事だよねぇw

ManfrottoのPIXIが増えたー!
海外では普通に売ってるらしいピンクのPIXI、日本では今まで売ってなかったんだよねぇ。
今回2000個限定で販売と言う事で気がついたらポチっていた。
9月1日販売となってたけども、今日届いたよ。
同じ物を2つも買うなんて!って言うお母さん方もおいででしょうが、いやいや、こいつには実用的なもの意外に何か魅力があるんだなぁw
変にキャラクター性があって可愛いんだよねぇ。

ManfrottoのPIXIが増えたー!

海外では普通に売ってるらしいピンクのPIXI、日本では今まで売ってなかったんだよねぇ。

今回2000個限定で販売と言う事で気がついたらポチっていた。

9月1日販売となってたけども、今日届いたよ。

同じ物を2つも買うなんて!って言うお母さん方もおいででしょうが、いやいや、こいつには実用的なもの意外に何か魅力があるんだなぁw

変にキャラクター性があって可愛いんだよねぇ。

snapshot 4

クリエイティブフィルターのトイカメラモードで撮影後、DxO FilmPackのAgfa Ultra Color™ 100でフィルムシミュレート。

snapshot 3

クリエイティブフィルターのトイカメラモードで撮影後、DxO FilmPackのAgfa Ultra Color™ 100でフィルムシミュレート。

snapshot 2

クリエイティブフィルターのトイカメラモードで撮影後、DxO FilmPackのAgfa Ultra Color™ 100でフィルムシミュレート。

今年初きみ。
函館ではとうもろこしを『きみ』と言うんだよ。
写ん歩してて函館朝市通ったらホワイトコーンが売ってたんで買って来て、キッチンペーパーで包んで、濡らしてラップして、レンジで5分。
あまーい!

今年初きみ。

函館ではとうもろこしを『きみ』と言うんだよ。

写ん歩してて函館朝市通ったらホワイトコーンが売ってたんで買って来て、キッチンペーパーで包んで、濡らしてラップして、レンジで5分。

あまーい!

snapshot 1

いままで使った事が無かったクリエイティブフィルターを設定して撮り歩いてみた。

クリエイティブフィルターのトイカメラで撮ったんだけども、なんかそのままだと綺麗過ぎてトイカメっぽくなかったんでDxO FilmPackのAgfa Ultra Color™ 100でフィルムシミュレーションしてみたよ。

行きつけのガンショップで前から気になってたMECHANIXのM-PACTグローブMulticamカラーを買って来た。
鉄砲用じゃなくてバイク用(Bicycleの方ね)で。
ここ数年は小径車やロードもどきばっかり乗ってるRRTacさんだけども、山チャリ出身なんでグローブはどうしてもフルレングスのプロテクション高めを選んでしまうw
バイク用だけどもやっぱりこのカラーだと鉄砲と一緒に撮るのがカッコいいよねw

行きつけのガンショップで前から気になってたMECHANIXのM-PACTグローブMulticamカラーを買って来た。

鉄砲用じゃなくてバイク用(Bicycleの方ね)で。

ここ数年は小径車やロードもどきばっかり乗ってるRRTacさんだけども、山チャリ出身なんでグローブはどうしてもフルレングスのプロテクション高めを選んでしまうw

バイク用だけどもやっぱりこのカラーだと鉄砲と一緒に撮るのがカッコいいよねw

先日の花火撮影、大変便利だったのが写真の6Dの上に乗ってるYONGNUOのラジオスレーブRF603CⅡ。
以前にも導入した頃に紹介したけども、ストロボを無線発光させるかなり優れ物機材なんだけども、ラジオスレーブ以外にもラジオレリーズとして使えるのがさらに優れた所。
花火撮影はバルブモードで撮影していたんだけども、レリーズコードと違ってワイヤレスなんでとにかく自由。
ポケットに手突っ込んだままでも良いし、コードに制限されないからリラックスした姿勢で花火を見物しながらレリーズ出来る訳だ。
今回は家のバルコニーでの撮影だったけども、仮に現場で撮影していたとしても暗い中でコードに引っかかって機材を転倒させるなんて事故も防げるだろうし、花火撮影でのラジオレリーズはかなり使い勝手が良いと思うよ。

先日の花火撮影、大変便利だったのが写真の6Dの上に乗ってるYONGNUOのラジオスレーブRF603CⅡ。

以前にも導入した頃に紹介したけども、ストロボを無線発光させるかなり優れ物機材なんだけども、ラジオスレーブ以外にもラジオレリーズとして使えるのがさらに優れた所。

花火撮影はバルブモードで撮影していたんだけども、レリーズコードと違ってワイヤレスなんでとにかく自由。

ポケットに手突っ込んだままでも良いし、コードに制限されないからリラックスした姿勢で花火を見物しながらレリーズ出来る訳だ。

今回は家のバルコニーでの撮影だったけども、仮に現場で撮影していたとしても暗い中でコードに引っかかって機材を転倒させるなんて事故も防げるだろうし、花火撮影でのラジオレリーズはかなり使い勝手が良いと思うよ。

いか釣り漁。
丁度沖にイカ釣り船の漁り火があったので、イカ花火とコラボ(笑

いか釣り漁。

丁度沖にイカ釣り船の漁り火があったので、イカ花火とコラボ(笑

湯の川花火大会。
自宅のバルコニーから見物出来るのでお手軽に撮影出来るのだ。

湯の川花火大会。

自宅のバルコニーから見物出来るのでお手軽に撮影出来るのだ。

ブラウザからRAW画像を編集できるPics.ioがベータサービスを開始 | Camera Review Japan : Webmaster's blog